つみたてNISA「買う前に知りたかった!」後悔あるあるインデックス投資信託4選を公開 2022年7月29日に公表された「つみたてNISAの対象商品」とは 2022.08.13 05:30 公開 執筆者鶴田 綾 copy URL 目次[開く] そもそもインデックス投信とは? 買って後悔する投信1. 他人に勧められてなんとなく買った 買って後悔する投信2. 運用コストが高い 買って後悔する投信3. 低リスクで保守的な運用のもの 買って後悔する投信4. 投資対象の地域が一国集中のもの まとめにかえて 参考資料 まとめにかえて 最近は値上げラッシュで、家計に打撃を受けている方も多いでしょう。その中で自分なりに色んな情報を集め、工夫して何とか生活をされている方もいらっしゃると思います。 ただ、間違った情報を信用してしまうと自分が損をすることになりますよね。 何をするにおいても、その情報が信頼できるものなのか見極めを慎重におこなって動いていくクセをつけておくと、失敗や後悔することも少なくなるかもしれませんね。 関連記事 公務員と会社員の「退職金」直近データではどっちが多いのか 公務員は職業の安定性だけでなく、お金の面でも安定性が強い点が憧れの理由の一つとされています。では「退職金」の場合、公務員と会社員ではどちらが多いのでしょうか。直近のデータで比べてみましょう。 【厚生年金と国民年金】税金や保険料が天引きされると手取りはいくらになるのか まだまだ先のことに思う老後ですが、「気づくと老後の資金がない」ということがないよう、今のうちからしっかり計画をたてておきたいものです。注意したいのは「年金からも天引きされるお金がある」ということです。 厚生年金が月平均で15万円の人は何割か。年金15万円の暮らしぶりとは 厚生労働省年金局の資料によると、厚生年金の受給額は月平均で14万4366円です。しかし収入に左右される厚生年金は受給額の差が激しいもの。平均並みの「月額15万円」を受給しているシニアは何割ほどいるのでしょうか。 「老後に2000万円必要」はウソ?【役所は教えない】年金だけで暮らしていく方法とは 厚生年金と国民年金はいくらもらえるのか 参考資料 金融庁「つみたてNISAの対象商品」 鶴田 綾 1 2 3 4 5 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ 著者 鶴田 綾 ファイナンシャルアドバイザー 福岡女学院大学・人文学部英語学科卒。卒業後、日本郵便株式会社にてリテール営業に従事。投資信託や生命保険の販売では商品分析を得意とし、豊富な商品知識を持つ。はたらく世代のお金の悩みに徹底的に寄り添う姿勢で顧客からの信頼も厚い。現在はこれまでの金融商品の知識を生かし、Instagramを中心に、SNSにて資産運用のはじめ方や資産形成のコツについて積極的に情報発信をしている。Yahoo!ニュース経済カテゴリーでアクセスランキング1位なども達成。一種外務員資格(証券外務員一種)、保険募集人資格などを保有。 関連タグ #つみたてNISA #インデックス投資 #投資信託