【2019年の注目投信】投資信託の5人のプロがおすすめする投信はこれだ!

2019年は荒れ相場に立ち向かい、投資信託を活用して資産形成を確かなものへ

スパークス・アセット・マネジメント

  • スパークス・新・国際優良日本株ファンド/新・国際優良アジア株ファンド/新・国際優良日本アジア株ファンド/スパークス・韓国株ファンド

株価の決定要因となる株主資本の成長速度は、ROEの水準によって決まります。長期で安定したROEは株主資本の拡大をもたらし、長期的な投資リターンにつながる。

スパークスの「厳選投資」シリーズは、日本、アジア地域、韓国の高水準ROE企業に着目したファンド。高水準のROEを実現する魅力的なビジネスと卓越した経営陣を併せ持つ企業へ投資を行う「厳選投資」は、長期投資において非常に有効な投資手法。

  • スパークス・ベスト・ピック・ファンド(ヘッジ型)

どんなに優れた運用者でもこの下落の影響を完全に避けるということはできませんが、この株式市場全体の変動に左右されにくいリターンの獲得を目指す運用手法が「マーケット・ニュートラル運用」。

マーケット・ニュートラル運用では、運用成果のうち、市場全体を上回る部分である「超過収益」に着目することで、株式市場全体が上昇する局面でも下落する局面でも安定したリターンの獲得が可能となります。

「スパークス・ベスト・ピック・ファンド(ヘッジ型)」は、徹底した調査により厳選した日本株式集中投資ポートフォリオを、先物によってヘッジすることで、安定的なリターンの提供を目指す商品。不透明な材料が多い市場環境に不安を抱えている投資家には、市場の影響を取り除き、リスクを抑えながら安定的にリターンを得ていただく手段として最適な商品。

2019年の資産運用で気を付けておきたいポイントとは

ここでは、個人投資家の皆さんが、2019年の資産運用を行う上で、注意すべきポイントについて運用会社のプロにおうかがいしています。

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LIMO編集部

LIMO編集部は、個人投資家向け金融経済メディアであるLongine(ロンジン)の執筆者である国内外大手証券会社で証券アナリストや運用会社のファンドマネージャーとして長年の調査や運用経験を持つメンバーやビジネス系インターネットメディアでの運営経験者等を中心に構成されています。国内のみならずグローバルの視点から、金融・経済ニュースや投資に関する知識・アイデア、ビジネスパーソンの役に立つ情報をわかりやすくお届けします。