食だけではない!「ヴィーガン」が与える大きな影響力とは ディズニーやナイキは「ヴィーガン・フレンドリー」へ 2020.03.04 19:00 公開 執筆者美紀 ブライト copy URL 目次[開く] 様々な菜食主義のカタチ ディズニーとインポッシブル・フーズが提携 ナイキ、リーボックも環境保護を意識 日本人の間では菜食主義に徹底した食生活はあまり人気はないようです。しかし、欧米では個人の食の好みはどうあれ、「ヴィーガニズム」は社会現象となっています。 ディズニー、ナイキ、リーボックなど食には直接関係ない大手企業までが「ヴィーガン・フレンドリー」に乗り出し、「ヴィーガン経済」が本格化してきました。 様々な菜食主義のカタチ 1 2 3 4 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ 著者 美紀 ブライト ライター/コラムニスト 米州立大学 経済学部卒(Summa Cum Laude)。日本の専門商社にて海外輸出業務に従事した後、米州立大学のアクセシビリティサービスで障害学生支援に携わる。現在は、アメリカの低所得層の子供達を対象にした学習支援団体に所属し小学生と共に成長中。Twitter :MikiBright3