「時間の積み重ねが魅力」築53年“昭和レトロ”団地暮らしのポートレートに心奪われる 30代男性のお洒落なインテリアに「団地って魅力的」
団地暮らしの魅力が詰まったお洒落ポートレート
【写真提供】@1Roomtokyo (投稿・写真著作権者)
築53年の団地に1人暮らしをしている「@1Roomtokyo」さんが、「団地の暮らしやインテリア」を紹介する投稿がXで注目を集めています。
投稿された画像は、執筆時点で約1万5000回表示されるなど話題となっています。
そこで、LIMO編集部は「@1Roomtokyo」さんに許可をいただき、気になる本投稿のポイントやSNSでの反響をご紹介!
また記事中では、総務省の調査より、最新の『データで見る「土地・住まい」の保有実態と資産価値』についても解説します。
※投稿の画像は【写真】をご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. “昭和レトロ”な築53年団地暮らしのお洒落インテリア
今回「団地暮らしの魅力やインテリア」を、わかりやすいポイントと共に紹介してくれているのは、団地に1人暮らしをしている30代の「@1Roomtokyo」さんです。
自分らしいライフスタイルを形にする暮らしの場として、「団地」に注目が集まっている昨今。
昭和レトロな雰囲気の残る団地の部屋には、「@1Roomtokyo」さんのこだわりのインテリアが詰まっています。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。