俳優で歌手の川﨑麻世が2026年4月4日までにInstagramを更新しました。

妻の花音と、青山霊園でのお花見ドライブを楽しんだ様子を公開。

SNSには「桜のトンネル、素敵!」「ボンネットに桜、映えますね」「私もお花見したい」との声が寄せられています。

記事後半では結婚式費用の平均についても解説しています。

※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。

1. 【川﨑麻世】青山霊園でのお花見ドライブを報告「桜のトンネル、素敵!」「私もお花見したい」の声

川﨑麻世は「妻と車の中でハンバーガーを食べながらお花見らしきものをしました」と、動画を投稿。

青山霊園の桜トンネルを「穴場の名所ですよ」と紹介しました。

SNSには、

  • 「すごく綺麗」
  • 「桜のトンネル、素敵!」
  • 「ボンネットに桜、映えますね」
  • 「素敵な桜の愛で方ですね」
  • 「私もお花見したい」

との声が寄せられています。

2. 【川﨑麻世】1977年に歌手デビュー!TVドラマやバラエティで活躍『レ・ミゼラブル』『マイフェアレディ』などミュージカルにも出演

川﨑麻世は1963年3月1日生まれ、京都府出身の63歳。

1977年に『ラブ・ショック』で歌手デビュー。同年、ドラマ『怪人二十面相』で主演を務め、俳優としても活躍。

劇団四季『CATS』の出演を皮切りに、舞台俳優として『スターライトエクスプレス』『レ・ミゼラブル』『マイフェアレディ』など、多くのミュージカルにも出演しています。

プライベートでは2024年10月に料理研究家の花音と再婚、21歳の年の差婚が話題となりました。

書道・絵画・料理・カメラといった創作活動にも精力的で、ジュエリーデザインなども手がけています。

3. 【Instagram投稿】川﨑麻世が妻の花音とお花見ドライブ!幻想的なボンネットリフレクションにも注目

このたび川﨑麻世が投稿した動画を紹介します。

桜のトンネルをバックに微笑む川崎夫妻、素敵な笑顔ですね。

車のボンネットに満開の桜が映りこむ様子は、とても綺麗で幻想的な光景です。

4. 結婚のきっかけはマッチングアプリが最多!結婚式費用の平均はいくらくらい?

昨今は”アプリ婚”がスタンダードになりつつあるようです3/3

結婚

Master1305/shutterstock.com

マッチングアプリ、街コン、結婚相談所など、出会い方も多様化している現代。明治安田生命の「いい夫婦の日に関するアンケート調査」の2025年調査によると、マッチングアプリがきっかけの”アプリ婚”が3年連続1位(30.4%)となっています。

そんな昨今の結婚式費用はどうなっているのでしょうか。

2024年度に挙式した人を対象にした株式会社リクルートの「結婚マーケット調査2025」によると、挙式と披露宴・ウエディングパーティーともに実施した場合の総額の平均は298万6000円となりました。

最多の価格帯は300~350万円で全体の18.6%を占めています。低単価帯だけでなく中・高単価帯の需要も一定数あるようです。

また、挙式および披露宴・ウエディングパーティーを1回ずつ実施した人のご祝儀総額の平均は187万1000円で、自己負担額の平均は158万9000円。

自己負担額の最多の価格帯は100~150万円で全体の20.7%を占めていますが、0円以下となったカップルも一定数おり、その割合は11.4%でした。

プランや工夫で自己負担額は変動するようです。

いかがでしたでしょうか。今回はInstagramで話題になっている「川﨑麻世のお花見ドライブ」をご紹介しました。

参考資料

LIMO編集部