サイズアウトしたけど捨てづらい〈子供の長靴〉を〈多肉直物の寄せ植え〉に活用!「真似しようかな」の声
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@taniku_succulents_life(投稿・写真著作権者)
本格的な春を迎え、気持ち新たにDIYに挑戦したい方もいるのではないでしょうか。
今回は、役目を終えた大切な日用品に新しい命を吹き込む、心温まるアイデアをご紹介します。
多肉植物のインテリア作りを発信しているInstagramerが、サイズアウトした子供用の長靴を多肉植物の寄せ植えへと大変身させて、「真似しようかな!」「発想天才すぎる」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@taniku_succulents_life」さん。
投稿された動画は執筆時点で約8289回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【多肉植物】捨てられない「思い出の長靴」をエモさ爆発のインテリアにDIY!
「@taniku_succulents_life」さんは、多肉植物を愛でる主婦。
“ベランダを多肉植物でいっぱいの空間に”をテーマに、簡単で映える多肉植物のインテリア作りについてInstagramで発信中です。
今回の動画では、小さくなって履けなくなった息子さんの長靴を使った寄せ植え作りに挑戦します。
変身前の長靴は、雨の日の思い出が詰まった大切な一足ですが、息子さんには小さくなってしまいもう履くことはできません。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。