【介護】83歳父が認知症に。48歳専業主婦が後悔する「親が認知症になる前にやっておくべきだった3つのこと」 離れて暮らす親の「終活」どこまで把握できていますか? 2023.12.17 20:35 公開 執筆者佐橋 ちひろ 1/5 Roman Bodnarchuk/shutterstock.com 画像の続きを見る もし親が認知症になったら、お金や医療にまつわる手続きは主に家族が代理で行うことになります。今回は認知症の父を遠距離介護中の佳子さんが「いま、後悔していること」について話してくれました。 記事の続きを読む LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 著者 佐橋 ちひろ ライター ライター、認知症介助士。大学卒業後、民間企業でコールセンターの運営、採用管理業務などに携わったのち、ライターに。子育てと同時に実母の介護がスタートしたダブルケアラー。現在、実母(認知症・要介護3)の通い介護と仕事の両立に苦戦するビジネスケアラーでもある。LIMOでは、介護・終活などの「シニアライフ」にまつわる記事を実体験や当事者へのインタビューをもとに執筆活動を行っている。