園芸歴25年のガーデナーが厳選!「優秀カラーリーフ3選」猛暑や西日でも美しい!連日35度超えでも葉焼け知らず! 実際に育てた中から「植えてよかった植物」を厳選レポート 2026.08.22 16:30 公開 執筆者mappysgarden 連日35度を超えるような猛暑のなかでも、葉焼けせずに美しさを保ってくれるカラーリーフがあります。園芸歴25年というガーデナーが自宅の庭で実際に育てたなかから厳選したのは、明るいグリーンが涼やかな「イポメアモリーナ」、西日にも強い「コリウスライムエッジ」、模様が美しい「ガーデンヒポエステスピッピ」という3品種でした。参考価格とあわせて、実際に育ててわかった特徴を紹介します。 この記事のポイント 真夏の日差しや西日でも葉焼けしにくい、頼りになるカラーリーフを紹介 猛暑の庭を彩るおすすめの3品種(イポメア モリーナなど)がわかる 花がらが出ず「ほったらかしOK」なため、夏のお手入れが圧倒的に楽になる 記事の続きを読む 1/6 Check! 次のページでは、猛暑や西日に負けなかったカラーリーフ3品種の実際の姿をご覧ください。生育旺盛なイポメアの使い方や、水切れしやすいというコリウスを育てるときの注意点についても、あわせて紹介していきます。 画像と一緒に記事を読む 関連記事 朝に水やりしたのに、昼にはしおれてる…園芸歴25年ガーデナーが猛暑日に行う「植物&芝生のレスキュー・ケア」〈実践レポート〉 猛暑が続く毎日。水やりは朝夕が基本ですが、猛暑日は朝夕にこだわらず日中でもたっぷりと与えることが大切です。真夏のガーデニングで、しおれた花を復活させる水やりのコツや正しいタイミングなどをご紹介します。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #ガーデニング #カラーリーフ #育てやすい #レビュー