水はわずか1cm!農林水産省職員が教える「卵の茹で方」が光熱費節約できて簡単!
教えてくれる農水省職員・松本さんの「お友だちのお母さんぽさ」で安心感が半端ないです!
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農林水産省の若手職員が、お昼休みの様子を紹介する動画が話題です。
投稿された動画には2025年9月5日時点で11万回再生、約1200件のいいね!がつくなど話題となっています。
農水省の職員の方は、どんなお昼休みを過ごされているんでしょうか...。早速紹介しましょう!
また記事中では、人事院が公表している国家公務員の給与の例もご紹介していきます。。
※投稿の画像は【写真】をご参照ください。
1. 【農水省職員の卵の茹で方】農林水産省職員・フードアナリスト 松本さんが教えます
今回、「卵の茹で方」を教えてくれるのは、農林水産省職員でフードアナリストの松本さんです。
農林水産省が推進する「みどりの食料システム戦略」と連携して開催されている「東京みどりの食料システムEXPO」のホームページの紹介文によれば、松本さんは農林水産省が発行しているWebマガジン「aff」を担当されており、フードアナリストとして、新聞、雑誌にコラムを連載するなど活躍。
さらに、地方自治体などで食を通じた地域活性について講演をするなど幅広く情報を発信されているそうです。
エプロン姿に「お友だちのお母さん」のような安心感がありますよね。
松本さん、よろしくお願いいたします。
著者
株式会社モニクルリサーチ コンテンツ編成本部
編集者/ライター/元書籍編集者
埼玉県鴻巣市出身・在住。上智大学外国語学部卒。保育士免許保有。現在「LIMO」にて、SNSで話題となった動物の投稿を紹介する記事やふるさと納税返礼品を紹介する記事をはじめ、読みやすく心に残る記事を手がける。またLIMOの運営会社であるモニクルリサーチのオウンドメディアの企画・運営と、編集・執筆の経験あり。
それ以前は、フリマアプリ「メルカリ」を運営する「株式会社メルカリ」にて勤務し、カスタマーサポートに従事。お客さまに安心安全なやりとりを提供するため、多くのお問い合わせ対応を経験し、トラブルの解決に導く。また同社の新入社員研修や社内研修も担当。大学卒業後に就職した出版社では、児童書の編集者として10年以上のキャリアを積む。絵本を中心に手がけたベストセラー多数。
プライベートでは2児の母。旅行好きで愛車、電車、新幹線、飛行機を駆使してフットワーク軽く各地の観光地を目指す。また動物好きであり、犬猫をはじめ多様な動物の飼育経験あり。独学で保育士免許取得、中学校教諭及び高等学校教諭一種普通免許(フランス語)取得、JPIC読書アドバイザー