【専業主婦vs共働き】結局どっちがいいの?リアルな割合と女性たちのホンネとは
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2月に入り、お子さんが入園や入学を控えるご家庭も多いのではないでしょうか。
最近では共働きが主流といわれており、春から働きはじめようか考える方もいるでしょう。
ただ、特にお子さんがまだ幼稚園や小学生の場合、仕事と育児の両立に負担を大きく感じ、働こうか悩まれる方も多いですよね。
はじめから専業主婦を希望、という方もいると思います。
時代によって左右されやすい女性の生き方ですが、現代の状況と女性たちのホンネを見ていきましょう。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
くらしとお金の経済メディア『LIMO』編集長/2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
1984年生まれ。東京女子大学哲学科卒業後、2008年に野村證券株式会社に入社。2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)、一種外務員資格(証券外務員一種)を保有し、支店にて国内外株式、債券、投資信託、保険商品などの販売を通じて個人顧客向け資産運用コンサルティング業務に従事し、個人のお金の悩みを解決してきた。特に投資信託や株式、債券などを用い、顧客ニーズにあわせた丁寧でわかりやすい資産運用提案が強み。
現在は株式会社モニクルリサーチが運営する『くらしとお金の経済メディア~LIMO(リーモ)~』編集長。厚生労働省や金融庁など官公庁の公開情報等をもとに公的年金(厚生年金保険と国民年金)、社会保障制度、貯蓄、教育、キャリアなどをテーマに執筆中。専門家と実務家が発信する金融経済ニュースサイト『LIMO&ファイナンス』でも副編集長として記事を執筆している。3児のひとり親で中学・高校社会科(公民)教員免許保有。趣味は音楽鑑賞と読書(2026年6月26日更新)