【予想外】インドの空港で目撃した“自由な犬”がSNSで反響「幸せでいてほしいよ」
【まさか】インドの空港で目撃した“自由すぎる犬”に1万いいね「幸せでいてほしいよ」の声
Oliver Foerstner/shutterstock.com
日本ではあり得ない?インドの空港で目撃した“自由すぎる犬”が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@omae789」さんです。
当ポストには執筆時点で1万件を超える「いいね」が付いており、「可愛いから許そう」「幸せでいてほしいよ」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、犬猫1カ月間の支出の総額の現状についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. インドの空港で目撃した“自由すぎる犬”が話題
「空港の中だぜ?!」そんなコメントとともに投稿されたのは3枚の写真。
そこに写っていたのは、空港内で自由に過ごしているワンちゃんでした。
このワンちゃんがいたのは、インドのインディラ・ガンディー(デリー)国際空港。
ワンちゃんはペットボトルで遊んだり、お腹を見せてリラックスしたり、まるで自分の家にいるような雰囲気です。
空港内とは思えない光景に、思わず目を疑ってしまいますね!
そんな空港の自由すぎるワンちゃんは、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。