【新NISA・つみたて投資枠を満額活用】毎月10万円を「預金した人」と「積立投資した人」、10年後の資産はいくら違う?シミュレーションしてみた! ライフプランに合わせた「最適」を選ぼう 2026.06.08 11:21 公開 執筆者斎藤 彩菜 銀行預金は安全資産の代表ですが、今の日本のようなインフレ時代において、お金を守れない側面があります。積立投資はインフレに強いですが、元本割れのリスクがあります。二つの特徴と選択のポイントを解説します。 記事の続きを読む 1/4 出所:金融庁「NISAを知る」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 厚生年金と国民年金を合わせて「月15万円」をもらえる人は全体の何パーセント?【2026年度の年金額例も解説】 65歳以上単身世帯のひと月の支出は平均約15万円、これが老後の生活を支える年金額の一つの目安です。実際にこの金額以上を受け取れる人はどのくらいいるのか、厚労省の最新資料をもとに受給者の割合をひも解きます。 財務省、6月募集分「個人向け国債」の利率を公表、固定5年は1.86%に 令和8年6月3日、財務省は6月募集分の個人向け国債の利率を発表しました。変動10年、固定5年、固定3年の発行条件を確認しましょう。 【給付付き税額控除】当面は「現金給付」に一本化へ。一律給付とは何が違う?年収の壁による働き控えを和らげる、政府の新たな負担軽減策の全貌 給付付き税額控除は、減税だけでは支援が届きにくい人にも、現金給付を通じて恩恵を届ける仕組みです。ただし、最新の議論では、まずは現金給付に一本化する方向で検討が進んでいます。 いよいよ6月15日から改定後の年金が支給!みんなの「厚生年金・国民年金」平均月額と2026年度の支給カレンダーを解説 【生活保護】夏の「夏季加算」はある?8種類の扶助・加算の仕組みとエアコン購入費の支給要件 冬の暖房費(冬季加算)のルールも解説 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #新NISA #シミュレーション #積立投資 #預金