【2026年6月発行】金利上昇が続く「個人向け国債」の最新金利とメリット・デメリット!変動10年と固定5年・3年の選び方を詳しく解説 一番人気は応募額2倍以上の『固定5年』?金利上昇局面での変動と固定の選び方のヒントや、元本割れなしの安全な資産運用のコツをチェック 2026.06.02 18:41 公開 執筆者池田 夕華 個人向け国債の最新金利やメリット・デメリットのほか、「変動10年・固定5年・固定3年」の選び方について詳しく解説します。個人向け国債の購入を検討している人は、ぜひ参考にしてください。 記事の続きを読む 1/4 出所:財務省「個人向け国債」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 65歳からの年金生活で「住民税非課税世帯」になる収入はいくら?《非課税ラインの目安》をわかりやすく解説 65歳以上の年金受給世帯が住民税非課税世帯に該当するためには、年収がいくらまでに収まれば良いのでしょうか。非課税世帯を対象とした優遇措置についても紹介していきますので、合わせて確認しましょう。 【75歳以上・後期高齢夫婦】ふたり暮らしの生活費は月いくら必要?《年金・貯蓄》の平均額もあわせて確認 75歳以上の夫婦の貯金は平均2,117万円、中央値1,178万円。月の不足額や何年で尽きるかを公的データで解説。老後の家計は「平均」ではなく実態で把握しましょう。 【6月15日(月)振込分から年金増】厚生年金+国民年金、「夫婦共働き世帯」ならいくらもらえる?モデル年金額を目安に試算してみた 厚生労働省が示すモデルケースでは、夫婦2人分の年金額は月額23万7279円です。ライフコース別に見ると、厚生年金期間が中心だった人と、国民年金第1号被保険者の期間が中心だった人では、受給額に差があります。 【わかりやすく解説】知っておきたい「給付付き税額控除」の仕組みと課題|当面は「現金給付」へ一本化? 所得税0円でも恩恵あり?話題の「給付付き税額控除」の仕組みを3つのケースで徹底解説! LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #個人向け国債 #金利 #固定金利 #変動金利