青木さやか 自宅に飾られた「コウモリラン」がセンス抜群。観葉植物を取り入れたオシャレ空間に反響「センスいい」「素敵です」母の日のプレゼント
家庭菜園やガーデニングについての調査を紹介
出所:厚生労働省「【厚生労働省主催】『自分らしく生き抜くヒント~「人生会議」はじめてみませんか?~』11月30日(土)渋谷スクランブルホールで開催決定」
タレントの青木さやかが2026年5月18日までにInstagramを更新しました。
娘からの母の日のプレゼントとして、「コウモリラン」をもらったことを明かし、自宅に飾った写真を投稿しました。
コメント欄には「素敵な母の日」「素敵です」「オシャレ」との声が寄せられています。
記事後半では家庭菜園やガーデニングについての調査を紹介しています。
※投稿写真は【写真】ページで確認できます。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 青木さやか 自宅に飾った「コウモリラン」を紹介。娘からのプレゼントに「センスいい」の声。
青木は下北沢で娘と焼肉を食べたことを報告。
「コウモリランをくれました 母の日だからです 優しい娘で、わたしの若い頃とだいぶ違います」とつづり、自宅に飾った写真を投稿しました。
「わたしはわたしで亡き母と、今も一人暮らしの祖母に感謝を伝えることにします」とも明かしています。
コメント欄には、
- 「さやかさん、素敵な母の日でしたね。お嬢さんの気持ちがとても感じられます」
- 「素敵な母の日」
- 「素敵です」
- 「板から生えてるコウモリラン、オシャレですよね 娘さん、センスいいですね」
との声が寄せられています。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)
監修者
樹木医の鈴森真樹を中心に、日本園芸協会認定ガーデンコーディネーターや第二種電気工事士などの資格保有者などを含めたメンバーで構成される、株式会社モニクルリサーチ運営の『LIMO(リーモ)〜くらしとお金の経済メディア〜』のガーデニング企画担当チームです。
季節の寄せ植えや、初心者でも育てやすい多年草・宿根草、季節を彩る一年草など草花の情報から、室内で1鉢から楽しめる観葉植物や多肉植物のこと、ベランダ栽培もできるハーブや野菜などの家庭菜園企画まで、幅広いガーデニング情報をお届けしています。
ガーデニング関連書籍の企画・編集などの経験者、初心者ガーデナーなどの各メンバーが、それぞれの視点を生かした企画を担当しています。(2026年3月23日更新)。