「まるでドレスのよう」栗原はるみが自宅の庭で育てた見事な【白バラ】を披露。素敵なインテリアも紹介。「素敵なお庭」「蝶々も来てくれて」と反響。
家庭菜園やガーデニングについての調査を紹介
出所:株式会社講談社「【9月スタート!】栗原はるみオンライン料理教室、会員募集開始!期間限定のお得な年間プランも」
料理家の栗原はるみが2026年5月12日までにInstagramを更新しました。
庭で育てた美しい白いバラの写真や、愛猫に見守られながらバラを花瓶に生けるリラックスした姿などを公開しました。
コメント欄には「まぁ〜素敵なバラ まるでドレスの裾のよう エレガントで素敵過ぎます〜」「素敵なお庭」との声が寄せられています。
記事後半では家庭菜園やガーデニングについての調査を紹介しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 栗原はるみ 白いバラが咲く庭を紹介「薔薇園の様に素敵」「蝶々も来てくれて」との声
栗原がInstagramを更新し、庭の手入れをしたことを報告。「昨日は朝から庭の手入れを!まずはきれいなばらをみなさんへ!」とつづり、白いバラのアップ写真や、木に止まる蝶々の写真を投稿しました。
さらに、ボーダーのシャツにデニム姿で、猫が見守るなか花瓶にバラを生ける様子も公開。
「あまりにきれいなのでばらを玄関にも飾って!夕方まで庭の手入れ!とっても、とってもきれいな庭になりましたよー。嬉しすぎる!」と喜びをつづりました。
コメント欄には、
- 「いっしょにバラを見てる姿もほっこりしました」
- 「薔薇が綺麗ですね」
- 「薔薇園の様に素敵ですね」
- 「まぁ〜素敵なバラ まるでドレスの裾のようでナイス エレガントで素敵過ぎます〜」
- 「素敵なお庭、手入れも癒される時間ですよね」
- 「蝶々も来てくれて」
との声が寄せられています。
2. 料理家・栗原はるみ 著書『ごちそうさまが、ききたくて。』が大ベストセラー
栗原はるみは料理家。
家庭料理をベースにした親しみやすいレシピと、丁寧な暮らしの提案で幅広い支持を集めています。
著書『ごちそうさまが、ききたくて。』(文化出版局)をはじめとする料理本は、累計発行部数3,200万部を超えます。
テレビでもNHK福島放送局『はまなかあいづTODAY』にレギュラー出演し、日々の食卓に寄り添う料理を発信しています。
2022年には自身のパーソナルマガジン『栗原はるみ』(講談社)を創刊し、料理だけでなくライフスタイル全般を提案。
長年にわたり“家庭で再現できるおいしさ”を追求し続け、世代を超えて多くの読者・視聴者から支持を集めています。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)
監修者
樹木医の鈴森真樹を中心に、日本園芸協会認定ガーデンコーディネーターや第二種電気工事士などの資格保有者などを含めたメンバーで構成される、株式会社モニクルリサーチ運営の『LIMO(リーモ)〜くらしとお金の経済メディア〜』のガーデニング企画担当チームです。
季節の寄せ植えや、初心者でも育てやすい多年草・宿根草、季節を彩る一年草など草花の情報から、室内で1鉢から楽しめる観葉植物や多肉植物のこと、ベランダ栽培もできるハーブや野菜などの家庭菜園企画まで、幅広いガーデニング情報をお届けしています。
ガーデニング関連書籍の企画・編集などの経験者、初心者ガーデナーなどの各メンバーが、それぞれの視点を生かした企画を担当しています。(2026年3月23日更新)。