4. 【写真】大ゴッホ展の会場。大きなゴッホの「自画像」看板で記念撮影も
美術館前には大きなゴッホの「自画像」の看板が。公式グッズを手に、「推し活」をするファンもいました。
事前予約していたため会場には10分ほどで入場。休憩室で休みながら約2時間、ゴッホの世界観を満喫しました。
近隣のカフェなどでは、ゴッホにまつわる特別メニューを提供しているお店もありました。
会期延長でさらに盛り上がりを見せる「大ゴッホ展」。ぜひこのGWは、福島で世界最高峰のアートに触れる特別な休日を過ごしてみてはいかがでしょうか。
著者
株式会社モニクルリサーチ LIMO編集部
福島県在住レジデンスライター
福島県会津若松市在住。田舎暮らしに憧れた移住2年目の新米東北民。
香川県出身で、兵庫県、東京都を渡り歩いた“元・転勤族”の視点を活かし、福島県の魅力を発信しています。
専門は芸能とライフスタイル。芸能人の地方移住や田舎暮らし、ガーデニング、東北のロケ地情報など、「エンタメ×ローカル」をテーマに執筆中。
神戸大学経営学部卒業、行政書士試験合格・日商簿記2級といった法務・金融の知識を土台に、移住のリアルや地域の経済・暮らしのヒントを専門的に紐解きます。
趣味は会津や中通りのカフェ巡りと、東北の山々への登山。
監修者
LIMOローカルニュース編集部は、株式会社モニクルリサーチが運営する経済メディア『LIMO(リーモ)』において、北海道・福島県・東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・新潟県・大阪府・京都府・滋賀県・兵庫県・福岡県などに在住するレジデントライターから構成された編集チームです。日本の各地で行われるイベントはもちろん、地域の開店・閉店ニュース、給付金情報、おでかけスポットなど、あなたに役立つ情報をタイムリーにお届けします。(最新更新日:2026年4月13日)