成長しすぎた〈庭の丈夫な黒木〉を…電動のこぎりで半分に伐採!「3か所の切り込み」の入れ方がミソ
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@diy_kotobuki_in_okinawa(投稿・写真著作権者)
ポカポカと春らしい気候になりました。
屋外でDIYしたり、家の周りを整えたいと考えている方も多いのではないでしょうか?
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、葉が成長しすぎた丈夫な黒木を電動のこぎりで半分に伐採!きれいに真っ二つにできる切り込みの入れ方が注目されています。
動画を投稿したのは、「@diy_kotobuki_in_okinawa」さん。
投稿された動画は執筆時点で3381回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【ガーデニングDIY】葉が成長しすぎた黒木を電動のこぎりで伐採!
「@diy_kotobuki_in_okinawa」さんは、沖縄在住の父と娘による親子Instagramアカウント。
築35年の家をリフォームしながら、DIYの楽しさや役立つアイデアを発信しています。
今回の動画では、電動のこぎりを使って、黒木を半分に伐採します。
@diy_kotobuki_in_okinawaさん家の黒木は、葉が成長しすぎてしまったのだそう…!
隣の家に葉が入り込んでいるため、半分にカットすることにしました。
果たして、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。