【トイレDIY】生活感の出るコードや配管を木材とリメイクシートで目隠し。下段は配管用、上段は掃除用具入れに使い分け、空間の印象を整えつつ収納力も高める実用的な工夫
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@n.n_lifestyle(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているTikTokerが、丸見えになっているトイレのコードや配管を隠すために、木材とリメイクシートでおしゃれな隠し収納をDIY!スタイリッシュな仕上がりが話題になっています。
動画を投稿したのは、「@n.n_lifestyle」さん。
投稿された動画は執筆時点で7910回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【トイレDIY】トイレのコードや配管を隠す収納をDIYしてスッキリ空間に!
「@n.n_lifestyle」さんは、メゾネットの賃貸物件に住むDIYer。
「100日で完成を目指す秘密基地計画」をテーマに、1階はポップ、2階はジャパンディとコンセプトを変えた自分らしい部屋づくりに取り組む様子を発信しています。
今回の動画では、木材やリメイクシートを使って、トイレの隠し収納を作ります。
トイレのコードや配管が丸見えになっているのが気になるという@n.n_lifestyleさん。
隠し収納を作ってスッキリと整えることにしました!
果たして、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。