3. 【ガーデンDIY】女性一人で完成させる天然木が美しい本格立水栓!
まず、立水栓を設置する場所に、水平器を使って垂直を確認しながら柱を2本立てます。
次に、既存の地面の散水栓から新しい立水栓の位置まで、パイプを通すための溝を掘っていきます。
掘った溝に、パイプを通し接着剤でしっかりと接続すれば、配管作業の完了です。
続いて、カットした天然木の板を、2本の支柱に横向きにビスで固定していき、美しい木の壁を作り上げていきます。
冬場の凍結対策として、立ち上げた配管には凍結防止のカバーを巻き付けます。
木の壁に蛇口用の穴を開け、水漏れ防止のシールテープを巻き付けた2口蛇口を取り付けて、しっかり動作確認。
最後に、パイプを土に埋めて完成です。
女性一人でDIYして、@mimi_niwa_gardenさん家の散水栓はどのように変身したのでしょうか?
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。