3. 【ガーデンDIY】女性一人で完成させる天然木が美しい本格立水栓!
まず、立水栓を設置する場所に、水平器を使って垂直を確認しながら柱を2本立てます。
次に、既存の地面の散水栓から新しい立水栓の位置まで、パイプを通すための溝を掘っていきます。
掘った溝に、パイプを通し接着剤でしっかりと接続すれば、配管作業の完了です。
続いて、カットした天然木の板を、2本の支柱に横向きにビスで固定していき、美しい木の壁を作り上げていきます。
冬場の凍結対策として、立ち上げた配管には凍結防止のカバーを巻き付けます。
木の壁に蛇口用の穴を開け、水漏れ防止のシールテープを巻き付けた2口蛇口を取り付けて、しっかり動作確認。
最後に、パイプを土に埋めて完成です。
女性一人でDIYして、@mimi_niwa_gardenさん家の散水栓はどのように変身したのでしょうか?

