「大きくなった子ども」の靴が入らない靴箱→棚受けレールで成長しても困らない「オープンな靴収納」に大変身
【写真提供】@____twinkle.443(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、大きくなった子どもの靴が入らない靴箱を、棚受けレールでオープンな靴収納にして、話題になっています。
動画を投稿したのは、「@____twinkle.443」さん。
投稿された動画は執筆時点で約3万3000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【靴箱DIY】子どもの成長で入らない靴箱の靴問題を解決したい!
「@____twinkle.443」さんは、DIY歴16年の50代主婦。築20年建売住宅での暮らしに合わせたDIYを重ね、その変化の様子をInstagramで発信中です。
今回の動画では、棚受けレールで靴収納をDIYします。変身前の靴箱は、お子さんが4歳のときに作ったものだそう。
お子さんが大きくなり、靴のサイズは28.5cm。靴ははみ出し扉は閉まらないという悩みを抱えていました。
この状態の靴箱が、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。