【厚生年金+国民年金】12月15日に支給額が「合計40万円超え」になる人は何パーセントいる? 「月額20万円以上」の年金を受け取っている人の割合を解説 2025.12.12 07:30 公開 執筆者筒井 亮鳳 安定した老後生活を送るためのひとつの目安として意識されがちな「月額20万円」という金額。本記事では、公的年金制度の基本的な仕組みを解説し、「月額20万円以上」の年金を受け取っている人の割合を見ていきます。 記事の続きを読む 1/4 出所:日本年金機構「公的年金制度の種類と加入する制度」等を参考にLIMO編集部作成 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【遺族厚生年金の改正】「マイナスの影響を受ける人」と「プラスの影響を受ける人」はどんな人?損する人・得する人まとめ 遺族厚生年金が改正され、60歳未満で子のいない配偶者の受給期間が、原則5年間の有期給付になります。30歳以上の子のない妻はマイナス、子のない夫はプラスの影響を受けます。 【新NISA】「月5万円」50歳→65歳まで積立投資!どれくらい増える?将来の資産額をシミュレーション 50歳からでも老後資金の準備は間に合います。本記事では、毎月5万円を15年の積立でいくらになるかをシミュレーションします。NISAによる積立で、知っておくべきポイントを分かりやすく解説します。 【申請必須】60歳・65歳から使える!シニアに嬉しい「年金に上乗せされるお金2つ」+「雇用保険から出るお金3つ」 この記事では、12月に確認しておきたい申請型の支援策を整理し、手続きのポイントをわかりやすく解説します。本記事では、シニア向けの申請が必要なお金について解説します。 【年金生活者支援給付金】どんな人が・いくらもらえるの?「対象者・金額・請求手続き」まとめ 12月支給分は「10月・11月分」で”ひとり1万900円”もらえる人も! LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #厚生年金 #国民年金 #夫婦 #公的年金