必要な金融資産額(60歳代アンケート結果)
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出所:内閣府「令和6年度 高齢社会対策総合調査(高齢者の経済生活に関する調査)の結果(概要版)」
資産2000万円を目指す積立投資では、月々の投資額で達成期間やリスクが異なります。高額なら短期間、低額なら複利を活かし少ない元手で達成できます。今回は、両者のメリット・デメリットを詳しくお伝えします。
著者
青山学院大学卒業後、会計事務所にて税理士補助業務に従事。その後、ファイナンシャルプランニング技能士検定1級と社会保険労務士試験に合格。社会保険労務士事務所にて、給与計算や社会保険手続き、労務コンサルティング補助業務などに従事。公的年金、社会保険(国民健康保険)、定額減税制度などのお金に関することや、NISA等の資産運用関係の執筆を得意とする。