【築30年賃貸DIY】テレビが馴染まない茶室が大変身 おしゃれな棚をDIY…「やっぱり一手間って大事ですね」
出所:Rammy_Rammy/shutterstock.com
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、白壁メインの茶室を、ジャパンディ空間へとリフォームし、「すごい!早い!素敵」「やっぱり一手間って大事ですね!」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@fuku_iekurashi」さん。
執筆時点で6万3000回再生を集めています。
記事後半では日本の地価公示について解説します。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【築30年賃貸DIY】白壁メインの茶室を「珈琲も似合う」ジャパンディ空間に
「@fuku_iekurashi」さんは、日本一周後に長野県に移住。「賃貸復帰OK!楽しむ築古賃貸DIY」をコンセプトに、賃貸でも諦めない理想の暮らしをInstagramで発信中です。
現在は築30年の賃貸物件を、「垢抜けジャパンディ部屋(北欧デザインと日本の生活様式や文化を合わせたインテリアスタイル)」にするため、さまざまなDIYに取り組んでいます。
今回の動画は、茶室のリフォームです。「珈琲も似合う茶室」を目指す@fuku_iekurashiさんですが、茶室に置いてあるテレビが空間に馴染みません。そこで、テレビを自然に馴染ませるため、「一瞬でテレビが消える棚」をDIYしていきます。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。