3. 【簡単アイデア 2】「インテリア」として飾って、オリジナリティを出す
身だしなみのチェック道具として使うだけでなく、鏡をインテリアとして飾るのもおすすめです。
インテリアショップに行ってみると、個性的な形をした鏡やフレーム素材にこだわった鏡などが売られています。
デスク脇や棚の上などに、アートパネルやオブジェなど他のアイテムと一緒に飾ることで、よりおしゃれなコーディネートを楽しめるでしょう。
また、鏡を数種類並べて飾るというコーディネート方法も試してみてはいかがでしょうか。
いくつか並べて飾ったり、わざと高さを変えてランダムに飾ったりすることで、ウォールアートのようなおしゃれな印象になるでしょう。
同じデザインの鏡でも、サイズの違う鏡を飾るだけで壁にリズムが生まれるので、他にはないオリジナリティのあるインテリアコーディネートができます。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。