京都大学の中庭で発見された「六法全書?」が話題 まさかの正体に「めっちゃ笑った」
出所:YMZK-Photo/shutterstock.com
「京都大学の中庭で発見された六法全書」がX上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「さくらこ#楠坂46(@sakurako_ksnkzk)」さん。
当ポストは2025年2月11日時点で7万7000件を超えるいいねを集めるなど大きな反響を呼んでいます。
京大生によるユーモアあふれる作品が話題となったことに関連し、記事後半では京都大学の学費についても紹介します。
※今回紹介するポストは、投稿者様の許可を頂いております
1. 「六法全書落ちてた」雪が降った中庭で発見された物が話題
「京大法経中庭に六法全書落ちてた」そんな一言を添えて投稿されたのは、1枚の写真でした。
そこに収められているのは、京都大学法経済学部の中庭の様子。雪が降ったことがうかがえる中庭には、「六法全書」と記された白い本のような物が落ちています…。
よく見るとこちらの「六法全書」は、雪と木の枝で出来ているようです。投稿者のさくらこさんは、ポストに続く形で六法全書の正体を明かしました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/グルメ・SNS担当
1991年生まれ。千葉県柏市出身。立正大学社会福祉学部卒業。2022年に株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」のLIMO編集部にて、世の中で話題となっている出来事の深掘りや、思わず食べたくなってしまうグルメ記事を積極的に発信している。
それ以前は、株式会社NEWSYが運営している「ニュースサイトSirabee」の編集者として、スポーツ、グルメ、トレンドの深掘りなど、幅広いジャンルの記事を執筆。とくに関東のデカ盛りグルメに詳しく、年に50店舗ほど回ったことも。
株式会社商業界でも勤務し、小売・流通業界に特化したwebメディア「商業界オンライン」の編集者として、小売業界の動向が分かる記事を執筆していた。(2023年11月27日更新)