【鳥取県米子市】海岸沿いで発見された推定1トンの「巨大な物体」 一体どこから来たのかと話題に
出所:ho ura/istockphoto.com
鳥取県米子市の海岸沿いで見つけた巨大な岩が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「米子力研究所(@beishiryoku_Exp)」さんです。
当ポストには執筆時点で2万6000件を超えて表示されており、「浮力恐るべし」「前から同じこと思ってた」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、鳥取県の観光消費額単価についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 鳥取県米子市の海岸沿いで見つけた巨大な岩が話題
「よくよく考えたらどこから来たんだろう…この岩」そんなコメントとともに投稿されたのは2枚の写真。
そこに収められていたのは、海沿いのコンクリートブロックの上に鎮座する大きな岩でした。
投稿主さんによると、この石は鳥取県米子市の日本海側の海岸で見つけたものだそうで、長さは約1メートル、胴回りはおそらく0.6×0.6メートルほど。この岩が玄武岩だと仮定すると、重さは推定1トンという計算だそうです。
たしかにこれほど大きくて重い岩が一体どのようにしてこのブロックの上に運ばれたのでしょうか。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。