「しつけ」で子どもの心を傷つけないために、どうすればいい? 子どもの人権を意識した子育てを 2018.06.16 06:00 公開 執筆者宮野 茉莉子 児童精神科医の佐々木正美さんは、著書『子どもへのまなざし』(福音館書店)で「しつけというのは、子どもの自尊心を傷つけるようなやり方でしようとしては、ぜったいにいけないのです」と言います。しつけに関わらず、子どもの自尊心を傷付けるような言動はよくありません。それなのになぜ、「子どもだから」と人権を軽視してしまうのでしょうか。 記事の続きを読む LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL