【一年草ガーデニング】春っぽ気分が上がる!庭にお迎えしたい一年草7選<ガーデニングアルバム>写真付きで紹介
春の始まりに探してみたい、私の”推しの花”
MIKO GARDEN/shutterstock.com
日の光にぬくもりが感じられるようになり、地域によっては花の便りがちらほら聞こえてくるようにもなりましたね。
どこかへ出かけて花を愛でるのも楽しいですが、この春は手軽に花壇やお庭、鉢植えなどでお花を育ててみませんか?
今回は、「春っぽ気分が上がる」一年草を参考価格とともにご紹介します。あなたの“推し”の花を見つけてみませんか。
1. 一年草とは
ここであらためて、一年草、多年草、宿根草の違いを整理しておきましょう。
今回の記事では「一年草」の花々をご紹介します。
種まき、発芽、開花、そして枯れるというサイクルがワンシーズンで完結しており、持っているエネルギーをすべて使うことができる一年草。
多年草や宿根草と比べると花は大ぶりで鮮やか、花つきがよいものが多いのも特徴です。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。