1位:魚介・海産物(1607件)
- 「想像以上に大量の鮭をいただいて、とても満足しています。焼いて食べたり、おにぎりにしたり、パスタに入れたり、惜しみ無く使って数ヵ月で使いきりました。」(もらったもの:銀鮭切り身)
- 「毎週末に自分のご褒美として1尾ずつ食べていきましたが、毎回美味しすぎて悶絶していました。」(もらったもの:うなぎ蒲焼)
2位:肉類(1280件)
- 「小分けで使いやすくしばらくの間保存できた。家族で料理を楽しんだ。」(もらったもの:熟成牛)
3位:米類(1008件)
- 「パッケージが綺麗で、開けてみた時に驚きと嬉しさがあった。また、味も予想以上に美味しくて、また寄付したくなった。」(もらったもの:米20kg)
産地から直送されるイクラやカニ、人気の高い高級和牛など、ふるさと納税ならではの商品を楽しむ方も多いでしょう。
また普段使いできる豚肉の切り落としや冷凍ハンバーグ、毎日食べるお米など、日常生活で必ず使うものを頼んでみるのも家計が助かりますね。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
くらしとお金の経済メディア『LIMO』編集長/2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
1984年生まれ。東京女子大学哲学科卒業後、2008年に野村證券株式会社に入社。2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)、一種外務員資格(証券外務員一種)を保有し、支店にて国内外株式、債券、投資信託、保険商品などの販売を通じて個人顧客向け資産運用コンサルティング業務に従事し、個人のお金の悩みを解決してきた。特に投資信託や株式、債券などを用い、顧客ニーズにあわせた丁寧でわかりやすい資産運用提案が強み。
現在は株式会社モニクルリサーチが運営する『くらしとお金の経済メディア~LIMO(リーモ)~』編集長。厚生労働省や金融庁など官公庁の公開情報等をもとに公的年金(厚生年金保険と国民年金)、社会保障制度、貯蓄、教育、キャリアなどをテーマに執筆中。専門家と実務家が発信する金融経済ニュースサイト『LIMO&ファイナンス』でも副編集長として記事を執筆している。3児のひとり親で中学・高校社会科(公民)教員免許保有。趣味は音楽鑑賞と読書(2026年6月26日更新)