【ざんねんな庭・あるある】その4. 定番プラ鉢に草花を植えている
プラ鉢は保水性に優れ、重量も軽く、女性のガーデナーにも扱いやすいため人気があります。値段もお手頃なので、ついつい買ってしまう人も多いかもしれません。
そのため、家にあるプラ鉢の色合いやテイストがバラバラになり、統一感がなくなってしまうことも。
最近はプラ鉢でも、オシャレな色合いの鉢がたくさん出回るようになりました。庭の雰囲気に合ったオシャレなプラ鉢を選ぶようにすれば、自然と同じテイストの鉢を揃えることができます。
簡単にオシャレな雰囲気を演出するなら、素焼鉢、テラコッタ鉢などがオススメ。色は茶色が定番ですが、薄い茶色、白やグレー、アンティーク加工されたモスポットなどもオシャレです。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。