64歳の今「年金請求書」が届いたらどうするか。老後に向けた年金講座 いつどこに提出する? 紛失した場合の対処法も 2022.06.27 05:00 公開 執筆者太田 彩子 いま64歳の方は、もうすぐ「年金請求書」という書類が日本年金機構から送られてきます。年金は申請制です。添付書類や提出方法、書類を紛失した場合の対処法までまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。 記事の続きを読む 出所:日本年金機構「国民年金・厚生年金保険 被保険者のしおり」(令和4年4月)、厚生労働省「日本の公的年金は『2階建て』」をもとに、LIMO編集部作成 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【厚生年金】みんなの受給額は月平均いくらか。国民年金と合わせて男女別に確認 みなさんは今の年金受給額がいくらぐらいかご存知でしょうか。将来もらえる厚生年金の受給額を知ることで、長期的なマネープランを立てることができます。そこからもう一度、短期的な目標に落とし込んでみましょう。 60~69歳は厚生年金と国民年金をいくら受給しているか。平均貯蓄額も考察 年金は原則65歳からの受給ですが、一部60歳から受給している人もいます。今回は60~69歳にフォーカスをあて、その受給額を1歳刻みで確認します。貯蓄状況も確認することで、老後の備えのヒントとしましょう。 富裕層が無意識のうちに実践している「お金がどんどん貯まる人」の行動3選 派手なイメージがある富裕層の方ですが、実はお金に対してはケチと思われることもしばしば。富裕層の行動を知り、ご自身の日頃の行動を少し変えるだけで、少し富裕層に近づけるかもしれません。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #厚生年金 #国民年金 #公的年金