コロナで気づいてしまった…「これって今後も縮小でいいかも」と思う5つのこと 2020.08.28 00:05 公開 執筆者川崎 さちえ 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)との共存を真面目に考えると、生活様式や一般的な常識など変化が伴うことも多くあります。それを受け入れて新しい常識を作っている段階が今なのだろうと思います。 そんな中、時間を短縮したり、工程や規模を減らしてもいいのでは?と感じたことがありました。実際に経験した感想も踏まえこの記事で紹介していきます。 記事の続きを読む 関連記事 コロナで生活が一変。「なんて贅沢だったんだろう」と思う6つのこと 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が非常に大きく、社会的にも大きな変化が出てきています。個人に焦点を当てれば、外出を自粛したり、他の人と外ではあまり会話をしないようにしたり。これまで当たり前だったことが、今は当たり前ではなくなってきている中で、筆者が「今まではすごく贅沢だったんだな」と思ったことがありました。 ママ友は本当に必要?「ママ友がいなくても平気だった」3つの理由 子どもがいるとママ同士のつながりが生まれて、いわゆる「ママ友」ができることも少なくないでしょう。情報交換をしたり、ときには一緒に遊んだりできるのですが、一方で「ママ友トラブル」も多発しています。そんな話を聞く度に筆者が思うのが「そもそもママ友は必要なのか?」ということでした。 コロナ不況で、やってはいけない4つのこと 5月25日、緊急事態が全国で解除され、新型コロナウイルス感染症もいくらか落ち着いてきたように見えたのも束の間。人の移動が集中しやすい東京において、連日3桁を超える感染者が報告され、未だに落ち着いたとは到底いえない状況が続いています。 当面の間、不景気が続いたと想定した場合、資産運用はどのようにしていけばいいのでしょうか。今回は資産運用初心者を対象に、コロナ不況でやってはいけない4つのことをご紹介します。 「Withコロナ」生活で学んだ5つのこと 嘆いてもウイルスはなくならない 3カ月の休校を経てお弁当再開へ。「お弁当ブルー」を乗り越える5つの方法 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #マツダ