コロナ禍でもイヤイヤ期はやって来る!先輩ママから聞く「傾向と対策」 2020.07.09 00:15 公開 執筆者犬養 のぞみ 甥っ子が2歳になりました!久しぶりに会ったら、すっかりおしゃべりが上手になっていて、とってもかわいかったです。でも、さすが「魔の2歳児」。イヤイヤ期まっさかりでもありました。新型コロナウィルス感染症(COVID-19)による外出自粛が続く中、我が子がイヤイヤ期を迎えてしまったというママも多いのではないでしょうか。今回は、イヤイヤ期に関するアンケート結果や、先輩ママの体験談をもとに、「今」を乗り切る方法を考えてみましょう。 記事の続きを読む 1/2 画像と一緒に記事を読む 関連記事 「8年間授乳中です」…断乳しないのは恥ずかしいこと? 「ということは、8年間授乳中ですか!?」そう言われてハッとしました。気付けば長男を出産して以来、次男、長女と出産し、合計8年間授乳中です。初めは「皆と同じように1歳頃断乳を」と考えていましたが、一度は断乳を経験し、また情報収集しながら自分の気持ちも考えた結果、長期にわたることになっていました。 「キラキラネーム」つけられた子どもの声、つけた親の声 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。2019年3月5日、山梨県甲府市の高校生、赤池肇さんが、裁判所で名前変更の許可が下りたことをネット上で報告しました。改名前の名前は「王子様(おうじさま)」でした。多くの方がご存じのように、常識からは外れているとされる珍しい名前や、漢字の本来の読み方では読めない名前などを「キラキラネーム」と呼びます。赤池さんの例は、いわゆる「キラキラネーム」の改名成功例だとして、メディアなどで話題になっています。 孫息子だけに愛情を注いだおばあちゃんの哀しい末路 同じ子供でも、つい愛情が偏ってしまうケースはあるものです。親子であっても、必ずしもどの子とも相性がいいとは限りません。ただ、偏愛の度が過ぎてしまうと、家庭内不和が生じたり、親子断絶につながるなど良いことは一つもありません。これが祖父母であっても一人ばかりをえこひいきしてしまい、成長と共に孫が近寄らなくなるケースもあるのです。 孫息子だけに愛情を注いだおばあちゃんの哀しい末路 子や孫への偏愛には要注意 買って大当たり!ダイソーの「レジかごバッグ」が高コスパ。2020年はレジ袋が有料化 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL