食ベて救う「モス」「オイシックス」応援セットで楽しむ「おうちレストラン」 2020.05.18 00:00 公開 執筆者中島 さち いま、新型コロナウイルス感染症(CDVID-19)の影響で食品ロス問題に直面している事業者を、「食」で助けようという動きが広がっています。各事業者も販路を家庭に向けて変更し、モスバーガーやオイシックスなど有名企業の有名企業とコラボして、いましか買えない特別セットなどが続々と販売されているのです。 記事の続きを読む 関連記事 買って大当たり!ダイソーの「レジかごバッグ」が高コスパ。2020年はレジ袋が有料化 2020年7月からスーパー・コンビニなどでのプラスチック製レジ袋が、経済産業省が発表した「容器包装リサイクル法の関係省令の改正」により、全国一斉に有料化されます。もうすでにエコバッグを活用している方も多いかと思いますが、これをきっかけにますますエコバッグの利用が進みそうですね。 以前からエコバッグが買えるダイソーですが、最近お店で見かけるようになった「折りたたみショッピングバッグ(レジかごバッグ)」が高コスパでかなり使えます!この記事ではダイソーのレジかごバッグについて徹底的にお伝えします。 孫息子だけに愛情を注いだおばあちゃんの哀しい末路 同じ子供でも、つい愛情が偏ってしまうケースはあるものです。親子であっても、必ずしもどの子とも相性がいいとは限りません。ただ、偏愛の度が過ぎてしまうと、家庭内不和が生じたり、親子断絶につながるなど良いことは一つもありません。これが祖父母であっても一人ばかりをえこひいきしてしまい、成長と共に孫が近寄らなくなるケースもあるのです。 「いざとなったら体を売ればいい」 20代貧困女子のリアル 6月17日、とあるツイートが話題になりました。それは、「お金持ちになりたいわけでもすごく欲しいものがあるわけでもなくて、50円や100円のコーヒーを買うのに躊躇する生活をやめたい。若者の貧困はそういうレベル」という内容。衣食住にすら困っているのが若年層の貧困のリアルだとするこのツイートは、多くの人の共感を集めていました。 「ワークマン」が不況でも人気が衰えぬワケ。話題の爆ヒット商品9選 定年目前50代の貯蓄、みんな本当はいくら貯めてるの? LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL