新型コロナの感染拡大で推奨される「在宅ワーク」どんなデメリットがあるのか 2020.03.12 00:00 公開 執筆者LIMO編集部 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に備えるため、大手企業を中心に在宅ワークへの切り替えが進んでいます。「感染リスクを下げられる」「通勤に使っていた時間を有効活用できる」と歓迎する人がいる一方で、在宅ワークの問題点も浮き彫りになってきました。 記事の続きを読む 関連記事 新型コロナの影響で「夫婦喧嘩」多発。冷めた関係「あの頃」に戻れるのか 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大に伴い、政府が小中高の休校要請、また企業へも時差出勤やリモートワークを推奨し、自宅で家族と過ごす時間が今までよりも長くなっているご家庭も多いのではないでしょうか。このような不穏な空気が流れている中、慣れないテレワークや時差出勤、こどもへの不安などのストレスで、夫婦の間でも不穏な空気が流れているケースもあるといいます。 小中高生「おこづかい」の月平均と「私立と公立」の教育費。必要な額とは? 子育てをしていると、次から次へと子どもにかかるお金の悩みが襲ってきます。とくに小学生以降は、子どものお小遣いや教育費が家計を圧迫するケースも珍しくありません。いざとなって「生活費が足りない」「習いごとをさせる余裕がない」と焦らないためには、今後必要となるお金について把握しておくことが大切です。 そこで今回は、子どもにかかるお金の相場についてお伝えします。気になる公立と私立の差も、あわせてチェックしておきましょう! 知らずにやってた…では許されない「子連れ様」と呼ばれないために必要なマナー 3月2日より順次スタートした政府の要請による全国一斉休校。待機の間、子供たちと過ごす時間も普段より多いくなっているご家庭が多いのではないでしょうか。そんな中、子供への配慮に気をとられるあまり、大人としての必要なマナーを忘れがちです。 子どもがやったら笑って許されることも、大人がやっていてはマナー違反として白い眼を向けられる場面が多々あります。「知らなかったから」という言葉では、言い逃れできないのです。子どもを連れている、人の親であれば、なおさらでしょう。 そんなマナー違反のママを「子連れ様」と、皮肉った言い方で呼ばれています。そんな恥ずかしい称号をもらわないためには、どのような点に気を付ければいいのでしょうか。 買って大当たり!ダイソーの「レジかごバッグ」が高コスパ。2020年はレジ袋が有料化 「20秒以上」手洗いのタイミングとコツ。無印良品の「フィルム石けん」が携帯に便利 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL