自力で老後に備える「おひとりさま女性」の覚悟と3つの準備 2020.02.28 00:00 公開 執筆者LIMO編集部 今では「おひとり様」という言葉も一般的となり、「1人カラオケ」や「1人旅行」が人気となるなど、女性の「おひとりさま」も人生の選択肢として当たり前になりつつあります。それでも老いを想像して、どのように備えていったら良いのか不安を抱える「おひとり様女子」は多いのではないでしょうか。 自分が1人で生きていくとしたら、いくら必要なのか。どうやって用意していったらよいのか。今回は、「女性のおひとり様」の老後のお金について見ていきたいと思います。 記事の続きを読む 関連記事 買って大当たり!ダイソーの「レジかごバッグ」が高コスパ。2020年はレジ袋が有料化 2020年7月からスーパー・コンビニなどでのプラスチック製レジ袋が、経済産業省が発表した「容器包装リサイクル法の関係省令の改正」により、全国一斉に有料化されます。もうすでにエコバッグを活用している方も多いかと思いますが、これをきっかけにますますエコバッグの利用が進みそうですね。 以前からエコバッグが買えるダイソーですが、最近お店で見かけるようになった「折りたたみショッピングバッグ(レジかごバッグ)」が高コスパでかなり使えます!この記事ではダイソーのレジかごバッグについて徹底的にお伝えします。 増加する専業主婦、独身女性の「ひきこもり」抱える孤独と女性特有の生きづらさ 職場や学校での人間関係や受験・就職活動の失敗、病気などが原因で、学校に行きたくない、働きたくないと、家の外へ出ないひきこもりになってしまう人がいます。 2019年に内閣府が発表した「生活状況に関する調査」による「広義のひきこもり」に該当する人の推計は、40~64歳の総人口4,235万人のうち61.3万人にのぼるとされます。 ランチ2000円、新作ブランド…金銭感覚が合わないママ友…どうやって逃げるのが正解? 育児をするうえで、避けては通れない「ママ友とのお付き合い」。学生時代の友人とは異なり、さまざまな年代や性格のママたちと交流する機会も少なくありません。とはいえ、ママ友との交流を完全に断ち切って、周囲から浮いてしまうのも避けたいところですよね。「この人とは金銭感覚が合わないな」と感じたら、どのように対応するのが得策なのでしょうか。角を立てずにうまく乗り切ったママたちに、その方法を聞いてみました! 将来や老後の「お金」が不安な3人の女性。それぞれが夫や彼に抱く「金銭」の悩み 専業ママは何してる?!「家事なんて一時間」パパやワーママからの声…その活動とは LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL