4. 「パティシエ ジュンホンマ」について

ジュンホンマは、東京都杉並区高円寺に2店舗を構える洋菓子専門店です。

店名にもなっているパティシエの本間淳さんが、「日々の暮らしを豊かにするスイーツを身近に提供できるケーキ屋でありたい」という思いを胸に、2014年に高円寺にお店を開店しました。

ショートケーキやモンブランをはじめとする定番のケーキから、季節のフルーツを使ったケーキやホールケーキ、ギフト用の焼き菓子まで、幅広い商品を取りそろえています。

5. 今読まれている【SNSのおすすめグルメ記事】3選

5.1 小樽「ちいかわもぐもぐ本舗」のベビーカステラに注目!かわいすぎるちいかわスイーツに「まじ行きたい」の声 

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小樽「ちいかわもぐもぐ本舗」のベビーカステラに注目!かわいすぎるちいかわスイーツに「まじ行きたい」の声 

小樽に新しくできた「ちいかわもぐもぐ本舗」のスイーツを紹介。SNSでは「かわいくておいしい」「めっちゃかわいい」といった反応が寄せられていました。

5.2 コメダ珈琲店で「朝からシロノワールも食べたい」 メニューを見て思いついた「幸せなアレンジ」とは? 

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コメダ珈琲店で「朝からシロノワールも食べたい」 メニューを見て思いついた「幸せなアレンジ」とは? 

コメダ珈琲店で「朝からシロノワールも食べたい」と思い、近い味にできるアレンジを考案。SNSでは「やってみたい」の声や、それぞれのオリジナルアレンジが続々と寄せられました。

5.3 お盆の親戚の集まりで用意したフルーツサンド 子ども7人を迎え撃った結果に「秒でなくなる」「絶対おいしいやつ」 

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お盆の親戚の集まりで用意したフルーツサンド 子ども7人を迎え撃った結果に「秒でなくなる」「絶対おいしいやつ」 

お盆の親戚の集まりで、子ども7人のためにフルーツサンドを作った結果が話題に。SNSでは「めっちゃおいしそう」「断面がすごくキレイ」など多数のコメントが寄せられました。

6. バナナの平均購入額が高い市区町村について紹介

ここからは記事の話題にちなんで、バナナの平均購入額が高い市区町村についてご紹介します。

総務省が行った家計調査(二人以上の世帯)によると、2023年〜2025年の期間で、バナナの平均年間支出金額が最も高かったのは「富山市(富山県)の7000円」であることが分かりました。

続いて「奈良市(奈良県)は6996円」、「神戸市(兵庫県)は6992円」という結果に。なお、全国平均額は「6111円」となっています。

身近な果物のバナナでも、地域によって支出額に違いが出るのが興味深いですね。

今回はXで話題になっている「パティシエが作るひと味違うチョコバナナ」をご紹介しました。

参考資料