2. 「こんなんいたらびっくり」「模様が毒々しいな」など驚きの声続出
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「上級者じゃないと飼えない魚では」
- 「放流か脱走しか考えられない」
- 「水族館の『もうどく展』で見たぞ」
- 「鎌田井筋にこんなんいたらびっくり」
- 「模様が毒々しいな」
など、多くのコメントが寄せられました。
「死んだから遺棄したのでは」と推測する声が多く、猛毒を持つ外来種を用水路に放流したであろう飼い主への怒りの声が続出していました。
3. 「ポルカドット・スティングレイ」とは?
今回発見された「ポルカドット・スティングレイ」は、南米アマゾン川を主な生息地とし、海の中で生きるエイとは違い、生涯を川で過ごす珍しい淡水エイです。
美しいドット模様からマニアから人気を集めるものの、尾に猛毒を持つため飼育には高い知識と経験が求められます。
そんな外来種で猛毒を持つ生物が、用水路のような場所にいるのは違和感しかなく、どのような経緯で辿り着いたのかは未だにわかっていないようです。
待て待て
— 銀玉先生(U1) (@hooked_m) June 26, 2026
なぜ鎌田井筋で😱
こいつ日本に生息してないやつやろ?
もう死んでた🙏 pic.twitter.com/ozC0pOCzYu
