「今日はなんか違う…」46歳ママが盛れない日に“顔が決まる”大人の「ちょい足しアイメイク」に目からウロコ!40代50代必見のメイク術 簡単“くの字シャドウ”で脱ぼやっと感 2026.07.04 23:33 公開 執筆者安達 友美 copy URL 目次[開く] 1. 【40代50代向け】“なんか盛れない日”におすすめの「ちょい足しアイメイク」のやり方を解説 2. 【ビフォーの画像】メイクをする前 3. 【ちょい足しアイメイクのやり方】40代50代は“くの字”に影を足して「タレ目見せ」を狙う 4. 【目尻に重心】締め色を目尻キワにオン!“脱ぼやっと感”な大人の目元に 5. 40代50代も「なんか顔が決まる」ちょい足しアイメイクで簡単に目元が盛れました! 6. 2025年の「化粧水」総世帯の平均支出は3516円 6.1 「石けん類・化粧品」(出所:総務省「家計調査」1世帯当たり年間の品目別支出金額(総世帯)) 6.2 メイク・スキンケアに関する項目の支出金額(出所:総務省「家計調査」(年間収入五分位階級別1世帯当たり・品目別支出金額及び購入頻度 総世帯・平均) 参考資料 2. 【ビフォーの画像】メイクをする前 ビフォー2/5 出所:@naonewsea こちらがビフォーの画像。 なんだか目元がぼんやりして見える…そんなとき。 「@naonewsea」さんは、「目尻の三角ゾーンに色を足す」アイメイクを実践しているのだそうです。 コツやポイントは、どんなところにあるのでしょうか? 3. 【ちょい足しアイメイクのやり方】40代50代は“くの字”に影を足して「タレ目見せ」を狙う 1 2 3 4 5 6 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ 著者 安達 友美 株式会社モニクルリサーチ ディレクション部 第二ディレクション室所属 LIMO編集部記者/編集者/美容・ファッション・ライフ担当 東京都出身。株式会社モニクルリサーチ ディレクション部所属。 薬機法医療法規格協会認定「YMAA認証マーク」取得。 音楽大学卒業後、プロドラマー・講師として芸能人のライブやレコーディング現場で活躍。ライブでの「ステージ映えメイク」の研究を重ねたことを機に、美容ジャンルの面白さに気付きフリーランスの美容ライターとして活動を開始。 国内最大級の美容プラットフォーム「LIPS」では、へアメイク・スキンケア記事執筆のみならず構成作成やリライト業務まで7年間にわたり担当。 現在はくらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、SNSトレンドを捉えた大人世代向けの美容コンテンツやファッション・ハンドメイド・ライフスタイル全般の記事を企画・発信している。 (最終更新日:2026年8月26日) 関連タグ #メイク #コスメ #40歳代 #SNS