71歳 片岡鶴太郎 大人の上下ヴィンテージデニムコーデを紹介。ジレを合わせた姿に「なんておしゃれ」「カジュアル過ぎなくて素敵です」の声。
1か月あたりのファッション費や美容費について解説
出所:株式会社阪急阪神百貨店『常に初心、常に挑戦。「画業三十周年 片岡鶴太郎 作品展-生涯素人-」』
俳優で画家の片岡鶴太郎が2026年6月10日までにInstagramを更新しました。
「Vintage Indigo Style」と題して、こだわりのデニムアイテムを合わせたスタイリングを披露しています。
コメント欄には「武道家みたいです。かっこいい!」「デニムにジレを合わせる組み合わせは鶴太郎さんならではですね」との声が寄せられています。
記事後半では1か月あたりのファッション費や美容費について解説しています。
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※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 片岡鶴太郎 ヴィンテージデニムスタイルを披露「武道家みたい」「なんてお洒落」と話題に
片岡が「Vintage Indigo Style」をテーマにした自身のファッションを紹介。
上下デニムスタイルにジレを合わせた、ドレッシーな姿を披露しました。
コメント欄には、
- 「デニムシャツでびっくり なんてお洒落なんでしょう!それを着こなせる鶴太郎さんはやっぱりカッコいい」
- 「武道家みたいです。かっこいい!」
- 「デニムにジレを合わせる組み合わせは鶴太郎さんならではですね カジュアル過ぎなくて素敵です」
- 「おしゃれさん」
との声が寄せられています。
2. 71歳 片岡鶴太郎 お笑いタレント&俳優として大人気に 画家・書道家としても活躍
片岡は1954年12月21日生まれの71歳。
高校卒業後、片岡鶴八師匠に弟子入りし、バラエティー番組出演を機に人気者となります。
1995年、東京にて初の個展「とんぼのように」を開催。現在は幅広いキャラクターを演じる役者として、ドラマ・映画・演劇など様々なメディアで大活躍しています。
俳優としては1989年、映画「異人たちとの夏」で第12回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞受賞。その他、毎日映画コンクール新人賞、キネマ旬報助演男優賞、ブルーリボン助演男優賞など、多数の映画賞を受賞しました。
2015年には、書の芥川賞と言われる「第十回手島右卿賞」を受賞するなど、多彩に活躍しています。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)
監修者
"LIMOエンタメ部は、株式会社モニクルリサーチ運営の『LIMO(リーモ)〜くらしとお金の経済メディア〜』のエンタメ&スポーツ担当チームです。
人気芸能人やスポーツ選手、インフルエンサーの情報を日々発信しています。素敵な私服コーディネートや手料理、家族エピソードなど、気になるあの人のときめくネタをお伝えしています。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2025年6月12日)。