2. 「けっこう青みが入っているピンク」トーンアップ&ツヤ肌を叶える化粧下地のカラーに注目
今回ご紹介するのは、ケイト「ジュレリーププライマー」のラグーンピンク。
既存色のスキンベージュに加え、こちらのラグーンピンクとオーシャングリーンが新発売となりました。
まずは手の甲に塗り、テクスチャーと色を確認。
向かって右側は既存色のスキンベージュ、左側が新作のラグーンピンクです。
血色感を与えるピンクというよりは、青みがあり透明感重視のラベンダーに近い色になっています。
続いて、顔全体にラグーンピンクを塗っていきます。
伸びは良いものの、色が青みがかっているため「全顔に伸ばすとすごく真っ白になっちゃう感じ」とのこと。
中間(頬周辺)に厚みを持たせ、他の部位はうっすら伸ばす程度の塗り方がおすすめだそうです。
塗り終えると、全体的にトーンアップしつつ綺麗なツヤがある肌に仕上がりました。


