【国民年金+厚生年金】月15万円(年180万円)以上もらっている人は何%?あなたが老後に受け取れる「公的年金」のタイプは? 【モデルケース別の年金額例】厚生年金の受給額は「個人差がある」 2026.05.17 12:30 公開 執筆者安達 さやか 監修者マネー編集部年金班 厚生労働省年金局の資料をもとに、厚生年金と国民年金を合わせて「月15万円以上」を受け取っている人の割合など、最新の年金事情を整理して紹介しています。 記事の続きを読む 1/5 出所:日本年金機構「公的年金制度の種類と加入する制度」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【住民税課税世帯でも利用できる支援制度】子育て・教育・医療・社会保険料・住宅など《給付金+補助金+手当》13選!対象を解説 給付金や補助金は非課税世帯だけのものと思われがちですが、実際には住民税課税世帯でも利用できる制度は多く存在します。本記事では子育て・医療・社会保険・住宅など幅広い分野から13の制度を紹介します。 「毎月3万円を銀行預金し続けた人」と「毎月3万円を新NISAで積立投資した人」の20年後の資産差をシミュレーション 新NISAは、どのくらい資産形成に効果があるのでしょうか。本記事では、毎月3万円を「預金」した人と「新NISA」で投資した人の20年後をシミュレーションするので、ぜひ参考にしてみてください。 【キーエンス】決算発表直後に株価が10%近くも急伸。現金性資産「約3兆円」、今後注目すべきポイントをプロが伝授 圧倒的な高収益を誇るキーエンスですが、2022年から株価は横ばいが続いていました。なぜ好業績なのに株価が動かなかったのか?直近の決算で急伸した理由とは?元機関投資家の泉田良輔氏がわかりやすく解説します。 【最新】《企業規模別》20歳代~60歳代「平均月給」はそれぞれいくら?勤続年数別の賃金事情も見てみる! 日本の平均賃金は4年連続の増加 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #国民年金 #厚生年金 #公的年金 #年金月額