2. 【東武動物公園】日本の本州、九州、四国に生息するホンドギツネ
今回紹介されたホンドギツネは、日本の本州、九州、四国に生息するネコ目イヌ科の動物です。
野生では小型哺乳類、小型鳥類を捕食し、動物園では馬肉、鶏肉、ウズラ、マウスが主食。体長50〜80cm、体重4〜7kgで尾が太く長いのが特徴です。
体色は赤みがかった黄色のきつね色で、お腹・ほお・尾の先は白く、子ギツネは親が帰るまで巣穴の側で留守番している特性があります。
コメント欄では、
- しっぽは痛くないのか…?
- ほっこりする
など、癒やされた人の声で盛り上がっていましたよ。
@tobuzoo7さん、掲載のご許可をありがとうございました!
ぜひ、動物園で「ホンドギツネ」の姿を見てくださいね。
前失礼しますよ〜
— 東武動物公園【公式】リュウくん (@tobuzoo7) March 2, 2026
よっこらせ
よーく見ると自分の尻尾をクッションがわりに前足を乗せていますね🤭
ふかふかの上質なクッションいいな〜🦊#東武動物公園#ホンドギツネ#リラックス pic.twitter.com/qU7WnVxe49

