新NISAで5万円の積立「50歳→65歳までサボらず継続できたら」最終的な資産額はいくらになる?《1%~5%》想定利回り別シミュレーション 初任給から始める資産形成の3カ条は「少額・早期・長期」 2026.04.23 11:26 公開 執筆者マネー編集部NISA班 監修者熊谷 良子 この記事では新NISAの仕組みと、つみたて投資枠を活用した積立投資のシミュレーション結果を紹介します。50歳から老後資金を作る負担の大きさを確認し、若いうちから早く始めるメリットを解説しています。 記事の続きを読む 1/5 出所:株式会社トレジャープロモート【新社会人】やってみたい資産運用の第1位は「NISA」。個人投資家が新社会人に勧めたい1位も「NISA」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 70歳代ふたり以上世帯の貯蓄「中央値」は1178万円。平均値に隠れた格差の正体 物価高が続く今、70歳代二人以上世帯の「貯蓄額」と「年金」のリアルな実態とは?平均値からは見えにくい「中央値」も参考にしながら、「人生100年時代」の想定外に備えるヒント紹介します。 ことし2026年度の厚生年金・国民年金は「6月支給分から増えます」4月分からの年金プラス改定の詳細&ライフコース別モデル年金額試算例 2026年度の公的年金増額が決定。国民年金は1.9%、厚生年金は2.0%引き上げられます。改定額は6月15日支給分から反映。本記事では、具体的な増額内容や年代・ライフコース別の平均受給額を詳しく解説します。 【厚生年金・国民年金】60歳代・70歳代・80歳代「平均的な人の受給額はいくら?」年金リスト形式で確認 一般的な老齢年金の受給開始年齢は65歳。ただし年金を受給しながら仕事を続ける選択肢も身近になりつつありますね。今回は、いまのシニアがどの程度年金を受け取れているかを見ていきます。 「6月15日の支給から年金が増えます」夫婦で月23.7万円に!今のシニアは実際いくらもらってる?【一覧表】 物価高が直撃?60歳代単身世帯の約5割「年金だけじゃ日常生活費程度もまかなえない」と回答 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #新NISA #積立投資 #資産運用 #シミュレーション