【75歳からの医療費】いちばん重い「3割負担」になる年収はいくら?老後の家計を左右する判定基準をズバリ解説 要注意!医療費は「夫婦で半分ずつ」にはならない──窓口負担《1・2・3割》の早見表&資金計画のヒント 2026.08.14 11:47 更新 執筆者熊谷 良子 監修者齊藤 慧 記事の続きを読む 1/3 出所:政府広報オンライン「後期高齢者医療制度 医療費の窓口負担割合はどれくらい?」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 女性の厚生年金「ひと月15万円超」はわずか8人に1人。年金増額でも安心できない“老後のリアル” 女性の厚生年金で平均「月15万円」以上もらえる人はわずか約12%。ライフイベントで生じるシビアな男女格差の実態と、「ねんきん定期便」を使った見込額の確認方法、早めに始めたい老後への備えを解説します。 70歳代の貯蓄「平均2416万円」の裏側。リアルな中央値と年金から見る、物価高シニアの生き抜き方 70歳代の貯蓄は平均2416万円、中央値1178万円。物価高で毎月4万円超の赤字を抱え、半数以上が「生活が苦しい」と感じる実態を最新データから解説。いまどきシニアの働き方に起きている変化にも触れていきます。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #後期高齢者医療制度 #医療保険 #医療費 #子ども・子育て支援金