ロングフライトで小腹が空いた時に活用したい!元CAが伝える食後のサービスに「これ便利ですよね」
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元CAで現在は秘書をされているakko_san_dayoさん。最近はTikTokで、飛行機に関する豆知識や、耳寄りなトピックスを発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。
今回は、akko_san_dayoさんが投稿した「ロングフライトの食後に覚えておきたいこと」をご紹介します。
記事の内容にちなんで、予算が無限にあったら行きたい海外旅行先ランキングについても紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
1. ロングフライトで食後に行きたい場所とは…?
長時間のフライトでは、機内食を食べ終えて電気が暗くなった後に、手持ち無沙汰になることがあります。映画を数本見終わる頃には、じわじわと小腹が空いてくることも。
そんな時は、機内キッチンの「ギャレー」に行くのがおすすめ。こちらには軽食や飲み物が用意されており、自由に取ることができます。
乾燥しがちな機内での水分補給にも役立ち、ロングフライトの快適度が大きく変わりますね。暇になったり、小腹が空いた時はぜひ利用してみてください。
ただし、こちらのサービスがあるのは、フルサービスキャリアである大手航空会社のみ。LCC(格安航空会社)では、有料もしくは提供されていないため気を付けて下さいね。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)