2. 思い込みには要注意!和製英語に驚く声
こちらの投稿については、2026年1月1日時点で296いいねのほか、
- 「そうなの〜結構通じないのね。勉強になりました」
- 「マナーモードも違うなんて」
- 「日本には和製英語がきっと溢れてますね。教えてくれてありがとう」
など、間違いやすい和製英語に驚くコメントが数多く集まっていました。
あなたは、今回の投稿の内容について、どのぐらい知っていましたか?もし体験談やエピソードがありましたら、ぜひ教えてくださいね。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、SNSで話題となった旅行やグルメ系の投稿を伝える記事や、ホテルや飛行機でのあるあるや体験談を取り上げた記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年8月7日更新)