元CAで現在は秘書をされているakko_san_dayoさん。最近はTikTokで、飛行機に関する豆知識や、耳寄りなトピックスを発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。

今回は、akko_san_dayoさんが投稿した「実は海外では伝わらない和製英語」をご紹介します。

記事の内容にちなんで、オンライン英会話の1カ月の料金相場についても紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

1. 知らなかった!実は通じない和製英語とは?

【写真全2枚/1枚目】伝わらない…Note PCは和製英語

ノートパソコンは海外ではLaptop

出所:@akko_san_dayo「実は海外では伝わらない和製英語」

普段からよく使う言葉の中には、日本独自に作られた「和製英語」も少なくありません。

元CAで現在は秘書をされているakko_san_dayoさんは、TikTokで「実は海外では伝わらない和製英語」を投稿。動画では、以下の3点を紹介していました。

  1. Note PC ではなく Laptop…ノートパソコンはラップトップが正解です。
  2. Man to man ではなく 1 on 1…上司と部下の面談について「今日はマンツーマンミーティング」などと言いがちですが、海外では通じないのだとか。
  3. Manner mode ではなくSilent mode・Vibrate mode…スマホの消音設定は海外ではマナーモードとは表現しません。

どれも日常的によく使われている言葉だからこそ、「そのまま通じる」と思い込んでしまいがちですね。