人口減少時代に不動産を買うときの「2つの条件」 資産をつくるマインドと考え方 2018.06.07 06:00 公開 執筆者菅沼 勇基 1/2 ※ この図では、考え方をわかりやすくするために、道路などは無視して単純に同心円にしています 画像の続きを見る 家を買うとしたら、「駅から遠いけど広めの家」と「駅から近いけど広くない家」では、どちらがいいのか? 『年収1000万円の人が、5年で現金3000万円をつくる方法』の著者で、不動産の目利きとして数多くの取引を経験してきた横濱コーポレーション社長・菅沼勇基氏が解説する。 記事の続きを読む 菅沼 勇基 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 著者 菅沼 勇基 横濱コーポレーション株式会社 代表取締役 1985年、横浜市生まれ。横浜市立大学卒業後、住友不動産を経て横濱コーポレーション設立。投資用不動産としてこれまで300棟の取引実績があり、現在、計300億円の資産を稼働率95%以上で運用。また、自身でも不動産投資を積極的に行い、家賃収入だけで年間2億円を超えるほか、医療法人の理事も務める。