子どもに自分の年収を話せますか? 若者はお金の情報を家族との会話から得ている 2017.08.09 06:00 公開 執筆者野尻 哲史 年代別に見た「投資という言葉を聞いて感じるイメージ」-20代は決して投資に後ろ向きではない(単位:%) 01/01 出所:フィデリティ退職・投資教育研究所、サラリーマン1万人アンケート、2015 この写真の記事へ戻る この写真の記事へ戻る 合同会社フィンウェル研究所代表 野尻 哲史 copy URL 執筆者 野尻 哲史 合同会社フィンウェル研究所 代表 合同会社フィンウェル研究所代表。国内外証券会社、大手外資系運用会社を経て、2019年5月に現職。資産の取り崩し、地方都市移住、雇用継続などの退職後の生活に関する提言を行っている。行動経済学会、日本FP学会などの会員などの他、2018年9月から金融審議会市場ワーキング・グループ委員。著書に『IFAとは何者か』(一般社団法人金融財政事情研究会)、『老後の資産形成をゼッタイ始める!と思える本』(扶桑社)、『定年後のお金』(講談社+α新書)、『脱老後難民 「英国流」資産形成アイデアに学ぶ』(日本経済新聞出版社)など多数。 あわせて読みたい